移動体通信建設工事
― 社会インフラを支える、確かな通信品質を ―スマートフォンが当たり前に使える日常。その裏側では、基地局をはじめとする移動体通信設備が、24時間365日稼働し続けています。テクサジャパン株式会社は
SERVICE
事業内容
環境エネルギー
Renewable EnergyTelecommunications Construction
電気通信建設事業は、テクサジャパン株式会社のメイン事業として、2007年の会社設立当時から継続して取り組んできた事業です。
創業以来、社会インフラを支える現場に向き合いながら、電気通信建設を軸とした技術と経験を積み重ねてきました。
現在では、事業領域は多岐にわたり、移動体通信建設(携帯電話基地局)をはじめ、一般電気工事、ネットワーク設備、監視カメラ、LED照明設備、ソーラー関連工事など、幅広い分野に対応しています。
なかでも携帯電話基地局は、現代社会において欠かすことのできない通信インフラの中核を担う設備です。
私たちは、こうした社会基盤を支える設備を確実に施工・維持する役割を担っています。
電気通信建設事業は、常に危険と隣り合わせでもあります。
設備事故は、通信インフラ全体に大きな影響を与える可能性があり、また人身事故においても、最悪の場合、人命に関わる重大な事態につながります。
そのため当社では、「安全第一」を最優先の考え方として、技術力および品質の向上に取り組んできました。
2007年の創業以来、日々の現場を通じて研鑽を重ね、安全で信頼性の高い電気通信建設を継続的に実現しています。